出金期限と賞味期限のについて

ネタの日程の差を私は一心に考えをしている気です。

出費日程はそれまでに出費をしてください、こういう日程を過ぎて食して概況が悪くなっても役割は消費した自身に有ります、と言う事でしょう?
また賞味期限は、日程までに食したら美味いですよと言う事ですよね。
でも、これがうまいのかそうでないのかは誰が決めるのでしょうか?
テーストには個人差が有って旨いか否かに、日程を付けると言う案件自体に無理がある感じがします。

日程を過ぎてもおいしさを感じる自身も居ると思うのですが、如何でしょうか。
ちなみに私は「羊羹」や「チョコレート」「缶詰や瓶詰」など、賞味期限や出費日程を関係なく食べております。
だいたいは津々浦々製を食しておりますが、お腹も壊しませんしかなり旨いですよ。

つい先日には5年ほど過ぎてしまったシニア会から頂いた虎屋の羊羹を棚の上に忘れており、それを食べましたが美味しかったですよ。
そうして依然パッションです。
缶詰も缶の下が錆びてしまっていても食べますし、いともうまいですよ。

私の慣習の難題なのか体のどこにも変は認められませんが、生一品なら本当に知らず、こういう日程そのものが胡散臭いと思うのは私だけでしょうか。m字ハゲには、なりたくありません